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一呼吸に約12個の発癌物質
喫煙所から約35km離れた場所のタバコ
1本分の発癌物質の量

厚労省の報告書
asunet.ne.jp/~bbb/332-70.html

喫煙所からタバコ1本分の発癌物質が0.2/sの風で周囲に拡散した場合、

0.2/×60×60×2日(48時間)=0.2×60×60×4834560m(34.56km)

半径34.56km、高度1kmの円柱の体積=3750.4km3

3750000000000000000cc

タバコ1本に含まれる発癌物質の分子量
タバコ
1本から発生する発癌物質の量は440880京個

8800000000000000000880京個

8800000000000000000/37500000000000000002.35

タバコ煙の発癌物質は太陽の紫外線で分解され48時間で約1/100に減少する。

喫煙所から約35km離れた場所で

空気1cc当たり0.024個の発癌物質が含まれる。

1回の呼吸量が約500ccなので0.024×500cc12

よってタバコ1本に含まれる発癌物質は約35km離れた場所にいる人でも1呼吸当たり約12個の発癌物質を吸い込む事になる。

asunet.ne.jp/~bbb/327-48.html
発癌物質の処理 ↑ 
 癌の原因:タバコや排ガスに含まれる発癌物質を吸い込む。発癌物質を分解する遺伝子を持たない人は発癌物質を分解出来ないので、発癌物質が遺伝子に付着(共有結合)して、その部分が突然変異→癌細胞に